engineed

Public Beta

AWS有資格者限定
プラットフォーム

  • ①AWS公式資格をお持ちの方だけが利用可能です

  • ②企業からお仕事のオファーを受けられます

  • ③実務に近い試験問題に回答することで実力を確認できます

engineedは
AWSエンジニア特化のマッチングプラットフォームです

engineedのビジネスモデル図 engineedのビジネスモデル図

engineedの
特徴

AWS公式資格を有する
エンジニアのみが利用可

資格を持った人

AWS公式資格をお持ちのエンジニアのみが利用できるプラットフォームです。折角資格を持っているのに活かしきれていないという方こそ登録ください。

企業からのオファー
待つだけ

オファーを待つ人

登録したらプロフィールを入力して企業からのオファーを待ちましょう。副業(業務委託)など時勢に合った希望条件を登録しておけます。 また、あなたの資格情報実技試験の結果をもとに企業はあなたを選んでくれます。

独自の実技試験
を受験可能

スキルテスト

弊社が独自に開発したAWS特化の実技試験を実施します。 ストーリーに沿って実際に構成図を描いたり、AWS上にシステムを構築したりしてもらう形式をとっており、自分の実力を確かめることができます。

※本機能はPublic Betaでは未実装です。

実践的なスキルレベルを可視化しつつ、転職潜在層にリーチ可能です。

実技試験の一例

ECサイトの試験

とあるWebサービスはオンプレミスの環境でデプロイされて保守・運用されてきて、この度AWSに載せ替えたいと考えているらしい。プロダクトオーナーからの様々な要求にどう応えつつ実装しよう・・・

実践的なスキルレベルを可視化する試験問題になっています。試験は順次追加予定です。

また、ご提出いただいた回答に対しては弊社からフィードバックを行います。

※本機能は初期リリースでは未実装です。

サービス提供の想い

■取り扱う課題

日本では、2018年6月にクラウドサービスの利用を第一とする「クラウド・バイ・デフォルト」が 各府省情報化統括責任者(CIO)連絡会議で公表されたことなどを背景にクラウド技術の導入が促進されています。

その中でもAmazon Web Services(AWS)は市場でのシェア率が高く、様々な業界で活用が進んでいるため、 AWSを活用できるエンジニア(AWSエンジニア)の需要は伸びています。

しかし、AWSエンジニアは実力を証明することが難しく、資格/経歴情報を主な情報源としながらも、結局は企業との面談のなかで自己アピールをしたり、安価で実務に入り能力の証明をしてから交渉を進めたりするなど、自身の実力証明に多分にコストをかけざるを得ません。 また、時には実力に見合わない報酬/仕事を行なっているのが現況です。

■課題に対するアプローチ

AWSエンジニア向け実技試験/案件獲得サービスengineedは、実務に近しい試験問題に回答することで自らの実力を試すことができ、またその結果をもとにクライアントとのスキルのすり合わせができる仕組みを提供することで、その課題の解消を図ります。

■何故やるのか

engineedのサービス提供元は株式会社アンチパターンです。我々は「日本のソフトウェアエンジニアを憧れの職業へ」を理念に掲げ、2019年7月に創業しました。 理念を達成するためにもengineedを通して、より優秀なエンジニアがより良い企業とマッチングすることを促進することで、理念実現を目指します。

運営会社

株式会社アンチパターン

株式会社アンチパターンは、「日本のソフトウェアエンジニアを憧れの職業へ」を理念に2019年7月に創業したスタートアップです。